【購入】モデルチェンジしたポディウムアイス

今年モデルチェンジした、ポディウムアイスを買ったでござる。

高性能なウォーターボトル、ハイドレーションシステムを提供するブランド「キャメルバック(Camelbak)」の日本での販売元を務めるライトウェイプロダクツジャパン株式会社は、人気のサイクリング用ボトル「ポディウム」シリーズをモデルチェンジして販売を開始したことを発表いたします。 新しくなった「ポディウム」シリーズの特長は...

新しいポディウムアイスが届いた。

ポディウムアイス
色はやっぱりなぜかレイクブルーを選択。

ポディウムアイス
今まで使ってたポディウムアイスと並べる。新しいほうが少し短いですん。
私の自転車のフレームはそんな大きくないので小さい方がありがたいのはありがたい。
今まで使ってた方のキャップが緑色になってますが、これは一度買い替えてるからです。
理由は皆さんご存知の通りカビるから。
というかこれもカビてますね。。。閲覧注意。
もちろん洗ったりもしましたが、洗いにくかったのですよね。
新しい方のくびれの部分はザラザラしてて滑りにくくなってます。改良点。

ポディウムアイス
なのでやっぱり気になるのはこちら。キャップ。
かなり分解しやすくなったラスィ。だからこそ新しいのを買ったのですが。
まだ使ってないですけどさっそく分解してみます。

ポディウムアイス ポディウムアイス
まずは裏面のこれ。
簡単に取れます。

ポディウムアイス
次に輪っか。
簡単に取れます。

ポディウムアイス
次は飲み口。
そこそこ力は必要ですが、爪を押さえつつ引っ張ればとれます。

ポディウムアイス
そして飲み口に付いてるパッキン

ポディウムアイス
飲み口。
組み立てるときはこれが一番大変かも。それでも今までに比べるとだいぶ楽。

ポディウムアイス
飲み口の中にある、弁
指で取るのは難しいかも。棒で押せば簡単に取れます。

ポディウムアイス
これで完全に分解できました。
以前のポディウムではこんな簡単には分解できませんでしたね。
しかも以前のよりも洗いやすいと思われる。
これでカビともおさらば!

ちなみに私の買ってるのはポディウムアイスという保冷力4倍のやつですが、
夏には無力。ほぼ無力!多少マシな程度。
でもこれがいいんです。

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